強固なセキュリティへの取り組み

Sansanは、金融機関にも採用される強固なセキュリティで顧客情報を守ります。

Sansanは、名刺データという重要な個人情報をお客様から預かる身として、
プライバシーマークの取得をはじめ、万全のセキュリティ対策を取っております。

セキュリティへの取り組みによる安全性が評価され、セキュリティレベルの厳しい大手企業や
金融機関、セキュリティコンサルティングサービス業界でも導入していただいております。

名刺一括管理システムの安全性

Sansanを利用することで、名刺をクラウド上で一括管理・活用できます。
高度なセキュリティ水準で情報漏洩のリスクを最小限に抑え、安全な情報活用が可能です。

属人的な名刺管理による情報漏えいのリスクを防ぎます。

名刺は個人情報であり、名刺を名刺入れに入れて持ち歩いたりする場合、
名刺入れの紛失がそのまま個人情報漏えいのリスクにつながります。

Sansanの利用により、そのようなリスクを軽減することができます。
Sansanはクラウドサービスのため、名刺データはSansanのデータベースサーバに保存されます。

また、携帯電話・スマートフォンのアクセス制限やIPアドレス制限など、
組織としてセキュリティレベルを柔軟にコントロールすることができるため、
非常に安全性の高いサービスとなっております。

運用監視・管理体制

情報が流通する各箇所において、厳しい監視を行っております。

運用監視・管理体制

名刺を専用機器で取り込んでSansanの受信サーバに送信する際や
Sansanサービスを利用する際の通信は全て暗号化されており、
重要な情報を安全にやりとりできるようになっております。

受信サーバやアプリケーションサーバでは、
定期的にネットワークセキュリティ診断を実施しております。
また、データベースやアプリケーションサーバでは、IPアドレスの制限や定期的な脆弱性診断を実施しております。

社内の体制

社内の体制

Sansan株式会社の社員は、入社時に個人情報保護士の資格を取得することが義務付けられており、
現在も95%以上の社員(入社して間もない社員を除く)が個人情報保護士であり、
法律を順守しております。

プライバシーマーク

Sansan株式会社は、設立当初よりPMS(個人情報保護マネジメントシステム)を構築しており、
プライバシーマークを2007年10月に取得しております。

運用監視・管理体制
  • 適用規格: JIS Q 15001
  • 認定番号: 第21000060号
  • 有効期間: 2017年11月11日まで
  • 認定機関: (財)日本データ通信協会

必要なのは溜まった名刺だけ

Sansanを始めるために、
難しい準備は一切必要ありません。

Sansanのサービスについて

古くて新しい「名刺管理」という課題

名刺管理で売上があがる?名刺管理に関わる古くからの課題と
Sansanが生み出す価値をご紹介

Sansanの名刺管理は"ここ"が違う!
他サービスとの比較

無料の名刺管理アプリやCRM/SFAなど、顧客管理の方法は
多数あります。その中でSansanが選ばれるポイントは
どこにあるのか、ご紹介いたします。

強固なセキュリティへの取り組み

金融機関にも採用される強固なセキュリティで
顧客情報を守ります。

マルチデバイス対応

BYODに対応したSansanで、顧客情報を組織の資産とし、
それをもとに個人の生産性を向上させます。

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