名刺管理で売上があがる!
古くて新しい「名刺管理」という課題

机の引き出しの中には顕在化していない売上があると思いませんか?

机の引き出しの中には、
顕在化していない売上があると思いませんか?

例えば、ひとりの営業パーソンが月20人に会うとした場合、
10人いるだけで、年間2,400人分の名刺が集まります。

しかし、この出会いを体系的に管理し、ビジネスに発展させている企業はほとんどありません。

そして先進的な名刺管理ソフトを使ってデータベースを作っている企業でさえも、
この名刺を「連絡帳以上の形」で活用できていることなどほとんどありません。

古く昔から使われてきたこの名刺の価値に着目し、
「引き出しに眠った名刺から新たな価値を生み出す」それがSansanです。

名刺が持つ新しい価値を生み出す

名刺が持つ新しい価値を生み出す

スキャンするだけ!クラウド名刺管理で社内共有!

「あれ?○○商事の○○さんの名刺、どこにいった?」

手帳・スケジュール帳。あらゆるものが電子化されていく中で依然として
名刺は紙として流通しています。
その管理も多くの場合個人に委ねられ、
多くの営業パーソンが机の中に眠らせていることでしょう。

Sansanは名刺をスキャンするだけで名刺情報をデータ化し、
クラウド上のデータベースに蓄積されます。
オペレーターの手入力によるその精度は99%と高い精度を誇っています。

クラウド上の名刺情報は、スマートフォンやタブレットから、
社内の誰でも検索、閲覧ができます。
もちろん地図情報も自動で取得しますので、急なアポイントも即座に対応できます。

人と人とのつながり「人脈情報」までを可視化!

人と人とのつながり「人脈情報」までを可視化!

「○○商事に提案を持っていきたい」

試行錯誤の末なんとか○○商事までたどり着くと、
お客様から「御社の○○さんを、よく知っていますよ」と
隣の部署の先輩の名前が出てくる。そんな経験、ありませんか?

もし、そのつながりを知っていたのなら、
そこに至るまでの営業プロセスは随分と異なっていたはずです。
しかしこのような会話は、日本中、世界中で行われています。

Sansanは「誰と誰が名刺交換をしたことがあるのか」というつながりの情報までを
可視化します。これにより、社内すべての人脈を活用した営業活動ができるのです。

組織図で人脈を可視化して組織営業に活用!

組織図で人脈を可視化して組織営業に活用!

「担当している○○商事のキーマンになかなか会えない」

たまたま通りかかった執行役員に○○商事のことを話すと、
「○○商事なら役員の知り合いがいるよ」
ということで電話を一本入れてもらい、キーマンとの接触は無事完了。
そんな経験、ありませんか?

ビジネスの関係性は会社と会社。だからSansanは組織図で人脈を可視化します。
会社ごとに人脈を可視化するので
営業に活用できる接点を見逃すことはありません。

集めた情報をもとにしたマーケティング活動で売上アップ!

集めた情報をもとにした
マーケティング活動で売上アップ!

Sansanは集まった名刺情報と人脈情報をもとに顧客リストを自動生成できます。

例えば「展示会で名刺交換した人」を自動ピックアップし、
「名刺交換した担当者の名前」でお礼メールを自動配信できます。

更に現在接触中の顧客リストの企業の社員と自社の社員が知り合ったことも、
自動でお知らせされますので、即座に営業に活用できるのです。

必要なのは溜まった名刺だけ

Sansanを始めるのは難しい事前準備は一切必要ありません。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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