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フォークリフト販売の住友ナコ マテリアル ハンドリング販売が展示会で獲得した名刺のスピーディーなフォローのためSansanの名刺管理を導入

住友ナコ マテリアル ハンドリング販売株式会社

導入リリース

Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下Sansan)は、フォークリフト販売の住友ナコ マテリアル ハンドリング販売株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:加藤成、以下住友ナコ マテリアル ハンドリング販売)が、展示会で獲得した名刺フォローの精度向上を目的としてクラウド名刺管理サービス『Sansan』を導入したことを2014年11月5日付で発表します。


■導入の背景:過去の委託先のデータ入力会社ではスピーディーな名刺の納品が出来なかった
住友ナコ マテリアル ハンドリング販売では新規顧客開拓のために定期的に展示会に出展していますが、獲得した名刺情報のデータ化の遅れ・当日の対応情報が曖昧であったため、スピーディーなフォローが実現出来ておらず、お客様の要望に充分に応えられていない問題がありました。
そこで直近の展示会出展を機に、新たな名刺情報管理の方法としてSansanのサービス導入を検討されました。

■Sansanを選んだ理由:単なる名刺のデータ化だけでなく、営業のきっかけを生み出す機能に着目
住友ナコ マテリアル ハンドリング販売は、Sansanが名刺のデータ化をスピーディー&確実に行うことで、抜け漏れのない正確な来場者リストを作成することができました。また、当日の対応情報も付加できることで、質の高い事後フォローを実現できました。その他、高度なメール配信機能を活用した質の高い顧客とのコミュニケーションなどを評価していただきました。

■期待される成果:細やかな顧客アプローチを目指して
住友ナコ マテリアル ハンドリング販売では、展示会当日に得た細やかな対応情報に基づいた顧客アプローチツールとして、既に活用しているSFAを補完する形で、Sansanを活用していく予定です。

Sansanは今後もお客様の営業力強化に貢献してまいります。

住友ナコ マテリアル ハンドリング販売株式会社
社名 住友ナコ マテリアル ハンドリング販売株式会社
事業内容 フォークリフト及び、物流機器の販売
設立 1989年10月1日