経営者・管理職が学ぶべき
生産性を向上させる風土改革

読了時間:7分

こんな人におすすめです

  • 会社の組織風土に問題意識を持っている方
  • 働き方改革を推進・支援している方
  • 自社にイノベーションが必要だと感じている方

働き方改革の実現が叫ばれているが、スムーズに改革を行うことは容易ではありません。

スコラ・コンサルトの創業者で、現在は同社プロセスデザイナー代表を務める柴田昌治さんは、働き方の改革には「風土改革による、建前からの脱却が必要」だと説明します。

建前ではなく事実・実態に基づいて自らが考えられる組織の在り方や、働き方を改革するための道筋について語ってもらいました。

株式会社スコラ・コンサルト プロセスデザイナー代表、創業者
柴田 昌治
1979年東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。大学院在学中にドイツ語学院を起業した後、ビジネス教育の会社を設立。1986年、日本企業の風土・体質改革を専門に行うスコラ・コンサルトを設立。建前優先の機械論的組織がもたらす社員の思考と行動の縛りを緩和し、変化・成長する人の創造性によって揺らぎながら組織を進化させる方法論〈プロセスデザイン〉を結実。
※「送信」ボタンをクリックするとダウンロードページが表示されます。

※ 上記フォームで送信できない場合は、必要項目をご記入の上、までメールをお送りください。

プライバシーマーク