名刺管理から売上を上げる機能

Sansanは社内の名刺情報を共有し、営業活動の強化、
働き方の変革を促進する「営業強化ソリューション」です

名刺管理

名刺帳

名刺帳

名刺の登録はスキャンするだけ

名刺情報を一つずつ入力し登録する必要はありません。専用の端末に名刺をスキャンするだけで、あなただけの名刺帳が瞬時に出来上がります。日本語・英語・中国語の3カ国語に対応しています。

オペレーターの入力で精度はほぼ100%

入力オペレーターが一件一件入力をいたします。専用端末に読み取られた名刺情報は、弊社のサーバーに送られ、幾重にもわたる確認作業を経て登録されるので、高い精度でデータ化されます。

スマートフォン・iPadでももちろん使える

Sansanは利用端末を選びません。PCでの利用はもちろん、フィーチャーフォン、スマートフォンタブレットなど各種モバイル端末にも対応しており、いつでもどこでも名刺管理が可能です。

人物詳細

人物詳細

お客様の特徴はすぐに保存

前回会食したお店や、好きなお酒の種類、趣味など、いつでもどこでも名刺情報と一緒に保存できます。細やかな情報と気配りが、お客様との距離をぐっと縮めます。

クリックひとつで連絡先、地図、ホームページも表示

忙しい営業マンほど、「電話をかける」「地図を開く」などちょっとした作業も手間を省きたいもの。スマートフォンやiPadなら、外出先でも名刺からワンタップでお客様にアクションを起こせます。

未来の自分へ依頼する

名刺情報に対して、次のアクションを予約することができます。「○○日にTEL」「△△日までに見積もりを送る」といった指示を書きこむだけで、希望の日時に顧客情報と共にメールが届きます。

名刺検索

名刺検索

名刺を探す時間を大幅に削減

名刺ファイルにしまわれた大量の名刺は探すだけでも一苦労。Sansanは、社名や氏名だけでなく、電話番号やメールアドレスなど様々な切り口で検索できるので、月に30時間の時間を削減することだって可能です。

上司の人脈も活用できます

Sansanは自分の持つ名刺だけではなく、同僚や上司、社長の名刺も検索できます。「あの会社に提案したいけど、社内で知っている人いないかな」 - そんな時は検索一つで見つかります。

営業先リストの作成も簡単

社内に眠る名刺は新規顧客開拓の大きなチャンス。業種や役職、住所など、希望のターゲットで簡単に営業先リストを抽出することができます。

顧客管理(CRM)

会社マスタ

名刺帳

顧客の組織図を自動生成

名刺を取込むだけで、会社単位で組織図が自動生成されます。自社のどの部門と先方のどの部門が「いつ」「どこで」「何をしたのか」-お客様との関係まで一目瞭然です。

社内人脈の見える化

新規開拓は営業マンにとって永遠の課題。必死にテレアポしてつないだ接点が、実は隣の部署で既につながっていたなんてことも。社内人脈を活用することで、新規開拓の効率は簡単に上げられるかもしれません。

過去の担当者、他部署接点もすべて蓄積

現在自分が担当するクライアントも、過去の担当者や他の部署がどのようなやり取りをしていたかまではなかなか分かりません。情報共有が自然と行えるSansanで、会社の信頼度をあげることができます。

名刺の履歴

名刺の履歴

名寄せの手間はありません

Sansan独自の人物アーキテクチャは、"名刺そのもの"ではなく、"人物"を大事にします。同一人物の名刺が既に取り込まれていれば、自動的に一つにまとめられ、情報も更新。名寄せの手間はありません。

職歴までも管理します

役職の変遷はもちろん、職歴までも記録します。同一人物なのにも関わらず別の会社名で複数存在することは無く、また、会社が変わることでその方との記録が二つに分かれることもありません。

顧客情報は一本化

同一人物に紐づく情報は、全て一つにまとまります。一般的なSFAにある入力前の既登録確認を行わなくても、同一人物への商談履歴がバラバラに管理されるということはありません。これがSansanが人物を大事にすると言われる所以です。

タグ

名刺検索

名刺を自由にグルーピング

タグと呼ばれる“しるし”をつけるだけで、名刺のグループ分けは完了。一つの名刺に複数のタグを付けることができるため、「去年の展示会参加者」かつ「未受注のお客様」といった複数の条件でリストを簡単に呼び出すことができます。

タグを営業リストや送付状リストに活用

グループ分けした名刺のリストは、ダウンロードして営業リストに活用したり、送付状リストに活用できます。Sansanは、自動的に名寄せが行われるため、重複の精査も必要無く、リストをすぐに使うことができます。

Sansanで名刺から簡単はがき印刷 »

案件管理

案件管理

案件管理

最も簡単に使えるSFA

「SFAを導入したけど、機能が複雑すぎて現場が使いこなせない」といった意見を良く聞きます。SansanはまるでExcelに入力するような手軽さと分かりやすさが自慢。名刺管理を軸にしたアプリケーションだからこそ実現できる組織への定着率が最も高いSFAです。

売り上げにつながる仕組み

人物単位で管理するSansanは、取引に関連する商談記録も自動で表示。管理表では、売り上げに関連する情報のみの更新で済むので、現場の負担が最小限に抑えられます。また、更新された情報は随時組織に共有されるため、売り上げにつながる行動を自然と促すことができます。

柔軟なカスタマイズ

売上を管理する上で必要な機能はきちんと搭載されています。各項目の追加や設定、集計/分析機能も柔軟にカスタマイズすることができます。カスタマイズには特別な知識は必要無く、明日からでもオリジナルの管理ツールを作成可能です。

コンタクト

コンタクト

手間無く記録できる

商談記録を名刺に直接入力できます。そのため、顧客情報の入力は不要で、いつでもどこでも入力できるので空き時間で手軽に商談記録が付けられます。もちろん、1つの商談を複数の取引先や同席したメンバー(n対n)に関連付けることも可能です。

受注率が自然と上がる日報

入力した商談履歴は自動的に日報としてまとまり、上司に送信されるため、適切なタイミングでフィードバックを受けることができます。営業マン自身にとってのメリットがなければ、継続的に商談履歴を蓄積することは不可能です。

引き継ぎの機会損失を防ぐ

商談記録は、取引先の人物単位で管理するため、自身の残した商談記録だけでなく、同僚や上司が残した商談も一気通関で確認することができます。「誰と誰が何をした」という情報が未来永劫蓄積されていくので、使えば使う程価値が増していくデータベースに育ちます。

マーケティング

メール配信

メール配信

名刺交換した担当者の名前でメール配信

顧客育成や営業先の開拓にメルマガを活用したくても、大量に配信されるメルマガではメールを開いてもらえないのが現状です。Sansanのメール配信システムは、名刺交換した担当者の名前で配信されるので、まるで1対1のメールのように顔の見えるメルマガ配信が可能です。

配信数は無制限

メルマガ配信数は無制限。でも、メリットは料金だけではありません。メール本文内のURLにパラメータを付加することができるので、外部のWeb解析サービスを利用して送信先の誰が行動したかなどの追跡を、人物単位で行えるなど、メルマガ配信専用ツールよりも手軽で便利な使い勝手が自慢です。

手間なし簡単配信。だから名刺が宝に変わる

最大の特徴はリスト準備の手間が無いこと。名刺をSansanに登録して頂くだけで、ほぼ100%正確なデータを活用でき、また送信前の重複チェックも不要。メルマガ配信の手間が大幅に削減できます。

自動ニュース配信

自動ニュース配信

各種ニュースサイトから
最新の企業情報を自動取得

名刺に記載されている情報を基に、Web上の各種ニュースサイトから最新の企業情報を取得。日々、営業に使える情報が通知されるSansanは、営業マンが喜んで使うはじめての顧客管理ツールです。

人事異動も自動キャッチ。顧客情報は常に新鮮

名刺交換をした時点では最新の情報も、時がたつにつれ古くなっていきます。Sansanは、公開された人事異動情報を自動でキャッチし、名刺情報の役職を更新しますので、定期的な情報の見直しは不要です。

情報共有

社内接点共有

社内人脈情報配信

誰と誰が知り合いになったか自動通知

「誰と誰が知り合いになりました」- 同一の名刺が社内で登録されるだけで、社内の共通人脈を通知。これまで見えづらかった社内人脈を積極的に活用した営業活動も可能です。

上司・同僚の人脈も活用できます

Sansanは自分の持つ名刺だけではなく、同僚や上司、社長の名刺も検索できます。「あの会社に提案したいけど、社内で知っている人いないかな」-そんな時は検索一つで見つかります。

外部連携

外部連携

APIで他システムと顧客情報を自動連携

基幹システムや他の顧客管理システムと連携できるファイルAPIをご用意しています。Sansanは、顧客情報が自動的に更新・追加されるので、連携した他のシステムでも表記ゆれがなくなり、顧客情報を正確に統一できます。Zapierにも対応しているので連携も簡単です。

WEBからの問い合わせは自動で蓄積

WEBフォームからの問合せ情報をSansanの名刺情報として自動的に登録できます。セミナー応募の管理など名刺交換前から、商談、受注に至るまで一元的に管理できるため、顧客の状況に応じたアプローチが可能です。出会いの証は名刺だけではありません。

データをより活用できるCSV出力

Sansanに蓄積した名刺情報はCSV形式のファイルで出力できます。CSV形式のファイルは汎用性が高く、年賀状ソフトやDM送付時のリストなど様々なアプリケーションで使えるため、正確で最新の顧客情報を必要な時に手間無く抽出できます。

AD(Active Directory)連携で
利用者情報も手間なく管理

Active Directoryは、マイクロソフトが提供するネットワーク上のさまざまな資源をまとめて管理するディレクトリサービスです。SansanとActive Directoryと連携することで、IDとパスワードが一元管理でき、手間のかからない運用を実現します。

Salesforce連携

Salesforce連携

すべての顧客接点を手間無くデータベース化

すべての顧客情報をセールスフォースに登録するには、手間も時間もかかります。その点、Sansanは名刺をスキャンするだけで名刺情報が正確にデータ化され、自動でセールスフォースに蓄積されるので、既存顧客から見込み顧客まで、すべての顧客接点を網羅したデータベースが手間無く構築できます。

営業現場で使われるから定着する

営業現場にとって利用するメリットがなければ、せっかく顧客管理・営業支援のシステムを導入しても、組織に定着させるのは至難の業です。Sansanは営業担当が自身の名刺管理ツールとして使うだけで、組織的な顧客管理を実現。業務を効率化するだけでなく、売上アップにも貢献するシステムです。

メンテナンスフリーのデータベース

顧客データベースの最新性を保ち、活用するためには、定期的にメンテナンスする必要があります。Sansanは、名刺をスキャンするだけで同一人物の情報は自動で名寄せされ、人事異動情報さえも自動で更新。顧客情報のメンテナンスの手間を一切省きます。

セールスフォース(Salesforce)
連携について詳しく

必要なのは溜まった名刺だけ

Sansanを始めるのは難しい事前準備は一切必要ありません。
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