sansan

営業を強くする精度99.9%の「AI名刺管理」

引き出しの中に眠った名刺を、
部門を越えて可視化・共有することができます。
誰と誰がつながっているのか。
人と人のつながりを共有することで、
生産性の向上、組織的営業力の強化を図り、営業のチャンスを拡げます。

名刺管理サービス
シェア83%

業種・業態問わず、中小企業から数万人規模の大手企業まで
幅広くご利用いただいております。

  • 利用企業 0 6,000 ※ 利用企業数は、クラウド名刺管理サービス「Sansan」を
    ご利用いただいている契約数。

大手金融機関から官公庁まで、
幅広くご導入いただいております

導入事例をチェック

スキャンするだけで、
名刺を企業の資産に変える

精度99.9%の
「AI名刺管理」

AI+手入力で名刺を99.9%の精度でデータ化。
高度なAI 技術により、会社・人物単位で
名刺情報を管理できるため、
昇進や異動などの
人事異動情報も自動で集約。
正確な人物データを共有できるので、
社内に眠る人脈を全社で有効活用することができます。

「AI名刺管理」の特長

  • 01

    全社員の人脈を
    社内で簡単に共有・可視化

    自分の名刺だけでなく、同僚や上司など、部門を越えて社内の人脈を検索することができます。また、アプリを使えば、アドレス帳に登録していなくても外出先からすぐに電話・メールなどで、スムーズにコミュニケーションを始めることができます。

  • 02

    名刺交換した人の
    人事異動情報や
    企業の最新ニュースが届く

    名刺交換した相手の人事異動情報をタイムリーに通知します。また、営業活動に役立つさまざまな情報を自動収集し、1日2回、朝刊・夕刊として各種ニュースをメールで配信します。商談前の情報収集や、人事異動をきっかけとしたアプローチなどに役立ちます

  • 03

    接触履歴を名刺に紐づけて
    記録・共有

    名刺交換した相手との接触履歴(面会・メール・電話など)を名刺に紐付けて管理でき、ソートや検索も可能です。商談メモを蓄積・共有することでチーム連携を強化するとともに、その情報は会社の財産になります。また、日報や活動報告として活用することも可能です。

  • 04

    オフィスでも外出先でも
    あらゆるシーンで活用

    アプリを使えば、社外でもSansanを活用できます。たとえば、外出先の訪問前。自分のスマートフォンから相手の所属部門や連絡先、会社の住所や過去のやり取りを簡単に確認することができます。

  • 05

    個人情報をセキュアに管理

    紙の名刺ではどうしても紛失や持ち出しのリスクが生じます。Sansanでは、メガバンクなどの金融機関でも認められた高度なセキュリティ水準で情報漏洩のリスクを最小限に抑え、安全に情報を活用することが可能です。

  • 06

    AI が「次に会うべき人物」を
    自動でレコメンド

    直近の名刺交換の傾向から、その人が「次に会うべき人物」をAIがレコメンドします。
    レコメンドに対して回答された「興味あり・なし」という結果を学習し、自動的にレコメンドの精度を改善します。

名刺データ化の流れ

「名刺をスキャンする」たったそれだけで、AI名刺管理を使い始められます。
とても簡単でスマートな名刺管理の流れはこちらから。

01

名刺をスキャン

スキャナとスマートフォンのどちらでスキャンしてもデータ化精度は同じですか?

同じです。
どちらでスキャンしても「AI×人」によるデータ入力を行うため、99.9%のデータ化精度でご利用いただけます。
Sansanスキャナをご利用いただくと名刺を効率よく瞬時に取り込めるため、利用者の負担が少なく、導入後の運用がスムーズになります。

※Sansanスキャナは100枚5分という速さで名刺をスキャンし、名刺に手書きした「名刺交換日」を読み取り、設定することも可能です。

02

AI×人のデータ入力

人の手によるデータ入力は必要ですか?

必要です。
名刺には決まったフォーマットがなく、ソフトウェアで認識できない文字が使われることもあります。Sansanではシステムの読み取り精度を上げるため、AIによる機械学習の研究開発を行っておりますが、現時点において、100%に近い精度でデータ化するためには人の手によるデータ入力が必要となります。

入力オペレータのセキュリティ対策はこちら >

03

データベース化・
様々なシステムと連携

取り込むだけで同一人物の判断が行われるのですか?

Sansanでは名刺のデータ化完了後、「自動名寄せ」機能により人物単位で情報が自動的にまとまります。名寄せ候補の中からご自身で同一人物を設定する「手動名寄せ」も可能です。

04

マルチデバイスで活用

スマホアプリはiOSでもAndroidでも利用できますか?

どちらでも利用できます。
推奨稼働環境はiOS 10.0以降かつiPhone 5以降、もしくはAndroid 6.0以降となります。

「AI名刺管理」関連事例

  • 法人領域での新規契約数・
    取引商談数が導入後1年間で
    30%増を実現。

    株式会社クレディセゾン

    • 30万枚を超える名刺の管理に活用
    • 名刺情報が会社の網羅的なデータベースとして全社の法人営業に役立っている
    • 個人の人脈を会社の社脈として活かした営業活動が行えるようになった
  • 名刺管理はインフラ。
    お客様との関係を深めるベースとなるのが
    Sansanです。

    株式会社イトーキ

    • お客様一人ひとりとの関係性強化
    • 人脈が可視化され、今までとは違ったルートから接点を持てるようになった
    • 顧客情報が更新し続けられるため、フレッシュな情報が活用可能に

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