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レポート・コラム

こんなに使える!名刺スキャナー「ScanSnap iX500 Sansan Edition」

業務効率化

SS_製品名+製品背景あり ビジネスの場で欠かすことの出来ない「名刺交換」。 営業活動の中で交換した名刺は、日々溜まっていく一方ではないでしょうか。 名刺管理はビジネスパーソンにとって重大な悩みであり、課題でもあると言えます。 そんな悩みを一気に解決し、オフィスで大活躍まちがいなしの商品が、満を持してついに登場しました! 法人向け名刺管理サービスSansanと今話題のScanSnapのコラボ商品、その名も「ScanSnap iX500 Sansan Edition」です。  

データ管理が手軽に!

「ScanSnap iX500 Sansan Edition」の便利なポイントは、パソコンやスマートフォンなどの端末を利用しなくても、スキャナーとWi-fi環境さえあれば、直接クラウドサービスに接続できることです。 スナップアプリをインストールしておくことで、スキャナーから離れた部屋からもスマートフォンで簡単にスキャナーを操作することもできます。 更に、パソコンを使わずに直接スマフォなどの端末から接続できるため、スキャンした画像やデータを出先でも確認することが出来ます。

優れた管理機能

単なる管理システムだけではなく、スキャンしたデータを「名刺」「領収書」「写真」「文書」の四種類に振り分けてくれるので探し出したい情報をより早くキャッチできるようになりました。 さらに、ファイル名を自動生成してくれるため、保存したデータがどのファイルに入っているか探す手間を省けることができます。

ビジネスパーソンにとって欠かせない存在に

「ScanSnap iX500 Sansan Edition」を購入したその日から、法人向け名刺管理サービスをご利用いただけます。 交換した名刺を、「ScanSnap iX500 Sansan Edition」にスキャンするだけで、スピーディーに名刺情報をデータベース化し、人脈などの情報を社内で手軽に共有することができます。 営業活動の進捗や商談内容の記録を残せる機能が搭載されているので、営業日報としての役割も果たします。 今まで個人任せにしていた名刺管理を社内で一括管理することにより、一層効率的な営業活動を実現。 名刺を“企業の資産”として活用することで新たなビジネスチャンスを生み出します。