働き方改革・生産性向上には…冬眠人脈の活用がカギ!!
大公開!
日本のビジネスパーソンの実態
いまや多くの企業が「働き方改革」や
「生産性向上」に取り組んでいます。
しかし「上手く進んでいない」
「成果を感じられない」
というケースもあるのでは?
そこで営業パーソン1,000人を対象に大調査。
社内に共有されずに
活用されていない人脈=「冬眠人脈」

活用が生産性向上のきっかけになる
可能性が見えてきました。
いま必要なのは
「働き方改革」の見直し
働き方改革に
取り組んでいる
いまの働き方改革に
効果を感じていない
ビジネスパーソンの多くが
「人脈」の有用性を感じている
ビジネスにおいて
人脈は重要だと思う
人脈はビジネスを
加速させると思う
他部署の人脈も
営業先として活用したい
しかし、その実態は…
「人脈」を上手く活用できていない
名刺交換をするだけで仕事に
つながらないことがある
社内において
人脈は個人に依存している
活用で差が出る冬眠人脈
冬眠人脈を活用しているかどうかで 生産性にどのような違いがあるのか?
比較をしてみました。
いずれの層でも「効果的な営業」の
重要性を感じているものの、
実現度に大きな意識の
差があるようです。
顧客に対して
効果的に営業できることは重要だと思う
活用層
非活用層
顧客に対して
効果的に営業ができていると感じている
活用層
非活用層
人脈を共有する頻度では、
2倍近くの差が見られます。
1ヶ月あたりに同じチーム内で
人脈を共有する頻度
活用層
非活用層
事実、営業パーソンの生産性に
大きな影響を与えています。
1ヶ月あたりの平均新規アポイント数
活用層
非活用層
受注率
活用層
非活用層
活用層の平均受注単価(1件あたり)
活用層
非活用層
アポイントから受注までの平均リードタイム
活用層
非活用層
[調査対象] ・20〜59歳(AGE=20〜59) ・会社員、役員・経営者、自営業、自由業 ※公務員、パートアルバイトは除く ・営業職に従事 ※飛び込み営業・テレアポ営業・人脈営業の営業職に限定
今回の調査結果
「冬眠人脈」を活用する営業パーソンは、
そうでない人と比べると
生産性が2.6倍高いことが判明。
平均120億円!
あなたの会社の「冬眠人脈」による
機会損失は、◯◯円!?
有識者に聞く!
「冬眠人脈」が持つ価値とは?
Interview 01株式会社 セールスフォース・ドットコム
企業の働き方改革は「冬眠人脈」の掘り起こしがカギを握る
高齢化、少子化による労働人口の減少が見込まれることを背景に、政府の主導する「働き改革」による生産性向上を目指す取り組みが、すでに多くの企業で始まっている。
Interview 02株式会社 野村総合研究所
「冬眠人脈」の活用で営業成果が2.6倍に
数年前から「働き方改革」という言葉は多くの企業で叫ばれ、実践されてきている。だが、その取り組みがうまくいっているかどうかまで把握している企業はそう多くないだろう。
Case Study
Sansanを導入後、「冬眠人脈」の活用に
成功している企業をご紹介
Case Study 01株式会社 クレディセゾン
営業の生産性を飛躍的に向上させたクレディセゾンの組織力
弊社は社員が2000人以上いるのですが、そのほとんどの方は名刺交換をして、机の引き出しの中でそのままになってしまっている、という印象がありました。
Case Study 02株式会社 電巧社
超実践的、Sansanを使った冬眠人脈活用法
そもそもは、業務の効率化を図るために顧客関連のデータベースを一元化したい、という目的がありました。我々が取引をしている大手の企業が“働き方改革”の一環として導入している、ということも決め手のひとつでしたね。
平均120億円!
あなたの会社の「冬眠人脈」による
機会損失は、◯◯円!?