名刺起点のシンプルな顧客管理を実現
法人向けクラウド名刺管理サービス
Sansan

3分早わかり資料をダウンロード

シェアNo.1の
名刺管理サービス

業種・業態問わず、中小企業様から
数万人規模の大手企業まで
幅広くご利用いただいております。

導入事例

  • 法人領域での新規契約数・取引商談数が導入後1年間で30%増を実現。

    株式会社クレディセゾン

    • 30万枚を超える名刺の管理に活用
    • 名刺情報が会社の網羅的なデータベースとして全社の法人営業に役立っている
    • 個人の人脈を会社の社脈として活かした営業活動が行えるようになった
  • Sansanほど現場からよろこばれたITツールは今までありません。どんな部門でも業務効率化に寄与すると思います。

    三井不動産株式会社

    • 全社導入により顧客情報共有基盤を構築
    • 部門や世代を超えた情報共有が可能に
    • 新しいつながりが可視化され、人脈の広がりに貢献している
  • 売上げを含めて月で100〜200万ぐらいコストが削減できている実感があります。

    エクスチュア株式会社

    • 顧客情報の一元管理により、情報連携の工数を大幅に削減
    • 人事異動ニュースを活用し、スピード感を持った営業が可能に
    • Sansanを起点として様々なソリューションを連携し、マーケティングを自動化

名刺をスキャンするだけで、
正確な顧客データベースを構築

スキャンされた名刺は、高度なAI技術とオペレーターの手入力によって
ほぼ100%の精度でデータ化され、
パソコンやスマホなどで活用できるようになります。

ご利用の流れ

Sansanの
顧客管理(CRM)機能

人事異動情報 /ニュース配信

名刺交換をした相手に関するニュースを配信します。最新の情報から思わぬ気づきが得られるかもしれません。また、ダイヤモンド社・Eightなどとの連携により、顧客や企業の詳細情報も把握できます。もちろん、自分が交換した名刺でなくても、社内全ての名刺が対象です。

人事異動情報の通知

社内のメンバーが交換した最新の名刺や、ダイヤモンド社・Eightの情報をもとに更新があったことをお知らせします。

企業の最新ニュース通知

Web上の各ニュースサイトから最新の企業ニュースを自動で取得します。また、メールで通知させることもできます。

社内の共通人脈通知

社内のメンバーが自分の知っている人や企業と名刺交換したときに通知されます。

会社情報 /組織ツリー

会社の基本情報や財務諸表が、会社マスタとして閲覧できます。名刺を取り込むことで会社情報を集約化できるほか、まだ未接触の人物も「組織ツリー」に自動で表示されるため、可視化された社内人脈と合わせて営業戦略に活用することができます。

会社マスタの閲覧

会社の基本情報や財務諸表が閲覧できるほか、コンタクトや案件など、会社に紐づく情報がすべてまとめられています。

帝国データバンク連携

帝国データバンクが提供する、会社の基本情報を表示します。取引先情報をベースに、自社とは接点がないターゲット企業に対し仲介できる可能性がある人をランク順に表示します。

組織ツリーで未接触情報の可視化

未接触のキーマン情報が組織ツリー状に表示されるため、効率的に企業に対するアプローチ戦略を立てることができます。

タグ付け

タグと呼ばれる“しるし”をつけるだけで、名刺のグループ分けは完了。展示会での交換やメール配信対象、勉強会での出会いなど、複数の属性を付与することができます。

グルーピング

1つの名刺に複数のタグを設定できるため、グループ分けが可能です。

簡単に各種リストとして活用可能

タグ付けした名刺のリストは営業リストや一括メール配信リストに活用できます。

公開・非公開の設定

設定できるタグには、自分のみ見られるマイタグと、他のメンバーと共有できる共有タグがあり、用途に合わせて使い分けられます。

豊富なメール配信機能

Sansanのメール配信機能の特長は、返信率の高さです。一括配信でも1対1のコミュニケーションかのように、複数のお客様に対してアプローチをすることができます。正確にデータ化された名刺情報を利用するので、誤字や役職の変更見逃しもありません。

One to One メール配信

名刺交換した担当者を差出人として、個別メール同様の体裁で、複数のお客様に対して一括配信でアプローチをすることができます。正確にデータ化された名刺情報を利用するので、誤字や役職の変更見逃しもありません。

メール送信機能も充実

添付ファイルやHTML 形式でのメール配信ができます。また、不達管理や配信除外用のフィルター設定などメール配信に必要な機能を備えています。

足あと機能

メール本文内のURLがクリックされたかどうか、外部のwebアクセス解析ツールを併用することで、特定が可能です。