Sansan

名刺データベース × CRMで営業を強くする
CRMとしての名刺データベース『Sansan』

名刺を企業の資産に変える Sansan
アライドアーキテクツ株式会社
アライドアーキテクツ株式会社
名刺のスキャンが確度の高い見込み客を生むという好循環が生まれた。
Sansanの利用率と営業成績が比例しています。
  • メール配信対象数が4ヶ月で2倍に増加
  • Sansan利用率の高い営業社員は営業成績がよいことがわかった
  • 「名刺のデータ化を起点としてのプル営業」を実現する一連の流れが構築できた
面倒な運用ルールや役割を決める必要は、ありません。ビジネスの出会いを資産に変え、働き方を革新する Sansan
サービスについての具体的なお問い合わせはこちら 電話 無料 0800-100-9933
(携帯からもOK/不通の場合 03-6419-3033)

ビジネスの出会いを資産に変える

他社には真似できない!
スキャンするだけで
99%の精度の社内名刺
データベースが完成

名刺情報を一つずつ入力し、登録する必要はありません。専用の端末に名刺をスキャンするだけで、御社だけの名刺データベースが瞬時に出来上がります。

入力オペレーターが一件一件入力をいたします。専用端末に読み取られた名刺情報は、弊社のサーバーに送られ、幾重にもわたる確認作業を経て登録されるので、高い精度でデータ化されます。

Sansanは利用端末を選びません。PCでの利用はもちろん、フィーチャーフォン、スマートフォン、タブレットなど各種モバイル端末にも対応しており、いつでもどこでも名刺管理が可能です。

Sansanのココがスゴイ
全社員の過去の接点情報が一覧で見えるため、部署を跨いだ紹介営業が実現可能になります。個の営業から、組織営業に変わり、組織で売上げを上げる動きが生まれます。
図1

営業活動を最大化するしくみ

名刺交換に含まれた2つの価値があります。

名刺には2つの価値があります。1つは、会社名、役職、名前、メールアドレスなどの個人情報です。

もう1つの価値は、名刺交換した履歴情報です。“社内の誰が、いつ顧客と出会った”という情報です。

この2つの価値を社内で共有することで組織営業力は、ぐっと引きあがります。

例えば、Sansanは、日経テレコンとダイヤモンド社のデータベースに登録されている人事異動情報と、社内で交換した名刺情報を紐付けし、管理画面上で顧客の最新の役職をお知らせしてくれます。社内の名刺が多ければ多いほど、会社の資産に変わります。

このような営業機会を創出するしくみが、現場スタッフの営業活動を毎日支援してくれます。

Sansanのココがスゴイ
過去に名刺交換した担当者の名前で一括メールが配信できるため、お客様からの反応率が圧倒的に良くなります。効率よいアポイントメールにより、営業マンが提案に集中できる環境が整います。
図2

費用対効果を重視する名刺管理

選ばれる理由は、売上げに貢献できるサービスだからです。

  • 寺田倉庫株式会社
    セミナー集客が2倍になった。効果的な顧客アプローチとは
  • 東京エレクトロンデバイス株式会社
    展示会で獲得した見込み顧客から受注!
  • アライドアーキテクツ株式会社
    メール配信対象数が4ヶ月で2倍に増加
  • 株式会社データ・アプリケーション
    営業利益2.6倍。改革を支えたのはSansanとセールスフォース
  • 株式会社フルスピード
    受注率1.6倍。見込み顧客リストのフォロー強化による案件数の増加
Sansanのココがスゴイ
売上げに貢献できるサービスは多々ありますが、SansanはITスキル関係なく、どなたでも、無理なく、継続して運用できるしくみにこだわっています。
図3

4年連続シェア1位

北海道の農場から経済産業省まで幅広くご利用いただいています。

3名の中小企業から上場企業まで、企業によって抱えている課題はさまざまですが、Sansan導入によって名刺管理から営業力強化に関わる課題解決を実現しています。

机の引き出しの中には、顕在化していない売上があると思いませんか?

古く昔から使われてきたこの名刺の価値に着目し、「引き出しに眠った名刺から新たな価値を生み出す」それがSansanです。

Sansanのココがスゴイ
ベンチャーから大企業まで、業種・規模問わず、名刺を交換する企業すべて支援しています。導入社数5,500社を突破しています。
図4
面倒な運用ルールや役割を決める必要は、ありません。ビジネスの出会いを資産に変え、働き方を革新する Sansan
サービスについての具体的なお問い合わせはこちら 電話 無料 0800-100-9933
(携帯からもOK/不通の場合 03-6419-3033)
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