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3社共催丨SATORI × エコノス × Sansan

BtoBマーケティングにおける
展示会成果を高める実践的手法

獲得名刺を増やし、質の高いフォローを実現する3つのヒント
※現在予定されているセミナーはございません。
こんな方にオススメ!
  • 展示会の運営方法について、他社の事例が知りたい
  • 獲得した名刺の活用方法について知りたい
  • 獲得した名刺への的確なフォローについて知りたい
  • 展示会における、各社の目標/KPIについて知りたい
  • 展示会名刺のMA活用例を知りたい

展示会運営の質を高め、成果を生み出す。

秋の展示会シーズンが迫ってまいりました。

トレンドの移り変わりや顧客獲得競争が激しいオンラインマーケティングに比べ、オフラインマーケティング、特に展示会は、未だ、大量の見込顧客を短期間に獲得できる手段として有用です。市場も拡大しています。
しかし、日々様々なサービスや施策が生まれているオンラインマーケティングに比べ、展示会の運営や方法は、目立った進展もなく、未だ準備、運営、フォローをいかに地道に効率化できるかに尽きます。

「そもそも獲得名刺の数が少ない」
「展示会で獲得した名刺のデータ化に時間がかかりすぎる。また、正確でないため、的確なフォローが迅速に行えない、」
「取引先や商談中などの顧客ステータスが紐付いておらず、活用できない。優先順位もつけられない。」
「フォローのためのコンテンツや商談の質を高めるための準備ができておらず、その場限りになってしまっている。」

本セミナーでは、多くの出展企業を支援してきた3社が、上記のようなお客様の課題を、自社の工夫を交えながらご説明いたします。

当日は、展示会出展に関わる参加者との交流会をご用意しております。各社のノウハウや取り組みなど共有する場としてお使いいただければ幸いです。

今秋の展示会に向け、今からできる成果を高めるヒントを探しませんか?

SPEAKERS講演者

豊川 瑠子
SATORI株式会社 マーケティング営業部 マーケティンググループ グループ長
某人材系企業にて、採用・営業・マーケティングを経験した後、集客の強みを持つマーケティングオートメーションツールを開発・導入支援を行うSATORI株式会社に入社。現在は、自社製品「SATORI」を活用して、自社の新規見込み顧客の集客から商談創出までをミッションにマーケティング活動に携わっている。
完山 祐司
エコノス株式会社 販売促進部 チーフマネージャー
エコノス株式会社入社後、新規開拓を担当し、年間300社以上に リストの提案を行う。現在は販促部門の責任者として、 セミナー企画や自社リード発掘を担当。また培った知識や経験を もとに、全国各地で年間50件以上のセミナーを行う。
山﨑 文隆
Sansan株式会社 デジタル戦略統括室 マネジャー
大学卒業後、株式会社キーエンス入社。 測定器営業、IT系の新規事業の立ち上げ、本社にてITインフラ部門を経験。 その後、新エネルギー系のベンチャーの立ち上げを経て、株式会社インテリジェンス(現パーソルプロセス&テクノロジー)にて、新エネルギー業界特化型アウトソーシング事業の立ち上げに参画。 2016年、Sansan株式会社入社。 名刺管理サービス「Sansan」の大手企業向け営業、インサイドセールスの研修・システム設計、改善を経て、現在は顧客のデジタル戦略を側面から支援する。

AGENDA講演内容

15:40 開場/受付
16:00 ご挨拶
16:05 講演/Sansan社
16:30 講演/SATORI社
17:00 講演/エコノス社
17:30 交流会

ENTRYお申し込み

※現在予定されているセミナーはございません。

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