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Sansan × 越川慎司

16万人が成果を出した
働き方を変える方法

~成功確率12%の働き方改革をうまく進める具体的な実践例~
※現在予定されているセミナーはございません。
こんな方にオススメ!
  • 働き方改革に取り組まれているリーダーの方
  • 生産性向上につながる働き方改革を意識している方
  • 自社の働き方改革に疑問を持たれている方
  • 新しい働き方について意見交換したい方

変わり始めた日本企業の働き方

 働き方改革関連法案の成立から1年、今年度4月から徐々に施行され初めました。しかしこれ自体をきっかけとして、変化を感じられる人はさほど多くないように思えます。一方日々のニュースでは、中小企業における働き方改革の一環として、「全員テレワーク」や「オフィスの廃止」、「無断欠勤OK」など、思い切った取り組みが注目を浴びています。また、働き方改革の入り口として「ペーパーレス」「クラウドサービスの導入」などにおいては、多くの企業が意欲的に取り組んできたように思います。

 しかし、取り組みやツールの導入においても、形だけの福利厚生的な制度づくりに留まっている企業が多く成果は出ていません。働き方改革に取り組み、生産性向上、業績向上につなげるためには何が必要でしょうか。一方で、個人としては、人間の寿命が長くなり、会社の寿命は短くなる中で、幸せを感じながら生きるためには、社内で成果を残しながら、歳をとっても社会で必要とされる人材になる必要があります。
本講演では、528社の働き方改革を支援してきた越川慎司氏が、「幸せと成果」を両立する働き方改革の進め方についてお話します。越川氏が週休3日で自らが働き方改革を実践しながら、国内外でクライアント企業の成長を支援しています。今日からできる実践的な時短術も紹介します。

 セミナー後半では、シェアタイムと称し、越川氏を交えた情報交換の場を実施します。直接、貴方のアイデアや疑問、反対意見など、積極的に情報を交換してください。
(パンやドリンク、おつまみを片手に、カジュアルな雰囲気でお楽しみいただく質疑応答形式のセッションです)

SPEAKERS講演者

越川 慎司
株式会社クロスリバー代表 株式会社キャスター執行役員
2回の失業経験ののち、2005年マイクロソフト入社し、Officeビジネスの役員を務めた。2017年に起業し、528社のヒアリング及びコンサルティングを通じて効率と効果が上がる働き方の成功パターンを見出した。現在28社に研修とコンサルティングを提供し16万人の働く効率と効果を高めている。株式会社キャスターの執行役員も兼ね、オンライン・アシスタント・サービスであるCASTER BIZを自ら利用し、その効果を多くの企業に紹介している。 自著『新しい働き方(講談社)』、『働きアリからの脱出(集英社)』、『謝罪の極意(集英社)』、は重版を重ねベストセラーに。『超・時短術(日経BP)』は8月末に発刊予定。
厚木 大地
Sansan株式会社 デジタル戦略統括室 ディレクター
大学卒業後、広告代理店に営業職として就職。2015年東京都女性活躍推進大賞受賞企業にて、社員のパフォーマンス/エンゲージメント向上に従事。2018年3月、Sansan株式会社に入社し、現職。「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションの元、働き方改革やデジタルトランスフォーメーション、SDGsの領域で、企業のソリューションにつながるイベントを開催。プライベートでは、自らの働き方改革の一環として、コレオグラファー兼ダンサーとして活動中。

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