Sansan – 名刺を企業の資産に変える

名刺を企業の資産に変える Sansan

名刺を企業の資産に変える

例えば、ひとりの営業マンが月20人に会うとした場合、10人いるだけで、年間2,400人分の名刺が集まります。
しかし、この出会いを体系的に管理し、ビジネスに発展させている企業はほとんどありません。
そして先進的な名刺管理ソフトを使ってデータベースを作っている企業でさえも、この名刺を「連絡帳以上の形」で活用できていないのが実情です。
古くから使われてきたこの名刺の価値に着目し「引き出しに眠った名刺から新たな価値を生み出す」。
それがSansanです。

名刺が持つ2つの貴重な価値

顧客情報としての価値

会社名、役職、住所、名前、電話番号やメールアドレスといった連絡先など紙に記載された個人情報としての価値を名刺は持っています。

名刺交換に紐づく
外交情報としての価値

シチュエーション、会ったきっかけ、人物の特徴、その人物の強い分野やスキルセット、家族構成や趣味などのセンシティブな情報、過去の経歴など実際に会って接点を持つことで得られた外交情報としての価値も名刺は持っています。

Sansanは
名刺を企業の資産に変えます

常に新陳代謝している“会社”という組織構造

会社組織には改組や異動といった新陳代謝が常に起こっています。役回りや部署と言った情報はどんどんと変化しています。

Sansanが提供する価値

人物中心のデータベースを構築

過去から現在までの役回りや職位といった顧客情報と外交情報を人物中心にデータベース化します。

“気づき”を深めるしかけ

組織と組織の接点情報が可視化され、今まで知らずに見逃していた営業活動に貢献する“気づき”をSansanは提供します。

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