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名刺クラウドのSansan、名刺中心型CRMソリューション-Link Knowledge(リンクナレッジ)-に新機能追加

お知らせ

Link KnowledgeとインターネットFAXサービスの連携イメージ

 

参考資料

【関連市場動向について】
Sansanは2007年10月のサービス開始から名刺クラウド市場の創造を目指し、現在250社を超える企業にご利用頂くまでになり、初期段階の市場が形成されつつあります。

 

【Link Knowledgeについて】https://jp.sansan.com/index.html
名刺SaaS「Link Knowledge」は、名刺をビジネス活動における重要なログと位置付け、名刺管理はもとより、名刺中心型のCRM&SFAを実現するSaaS型新世代ソリューションです。「WEBアプリケーション」のみならず「スキャナ機器貸与」「名刺データ入力処理」をセットにすることで、ソリューションの実効性/運用性を高めています。ユーザーよりスキャナから送られてくる名刺情報をオペレーターが入力することで、100%の精度でデータベース化。日常的な名刺管理を入口に、組織としての情報共有、顧客管理、営業管理を実現します。また、モバイルとも連動しており、即時性が求められる人事異動情報、ニュースの配信まで実装しています。

 

【Sansan株式会社について】https://jp.corp-sansan.com/
Sansan株式会社は、「名刺をビジネスの資産に変える」というコンセプトのもと、企業向けにクラウドサービス『Link Knowledge(リンクナレッジ)』を基幹事業として展開しています。
リンクナレッジは、ビジネスの起点である名刺をWEBクラウド上でデータベース化し、人脈を可視化することにより営業管理や情報共有、マーケティング等につなげビジネスの可能性を広げることを目的としています。ビジネスにおける人との”出会い”は、名刺交換から始まります。そして名刺は、これだけIT化が進む世にあって未だに紙です。Sansanでは「出会いの証」である名刺を、企業発展のビジネス資産に変えビジネスチャンスとソリューションの提供を行ないます。
世界でも類のないこのビジネスモデルで、新たな市場創造を目指します。

 

【インターネットFAXサービスについて】http://www.nexway.co.jp/print/img/index.html
自社で作成したPDF、TIFF形式の帳票イメージファイルをネクスウェイのFNXシステムにメール送信することで、指定したFAXに帳票を自動配信できます。また、メール本文に記載された情報を帳票としてFAX出力することもできます。
これにより、あらゆる帳票作成システムや基幹システムとの連携が可能となり、今まで自社で帳票を作成していた企業においても、作成した帳票イメージファイルをネクスウェイのFNXシステムにメール送信するだけで、指定したFAXに自動配信できます。大規模なFAX配信サーバを構築する必要がなくなるため、コスト削減につながる他、帳票の作成から送信までの履歴が一元管理できるようになります。
また、現在帳票FAX自動配信ASPを利用している企業においても、従来配信していた帳票に加え、CAD図面や不動産の間取り図などのイメージファイルも帳票と一緒にFAX配信できるようになるため、細かな発注指示などが可能になります。

 

【株式会社ネクスウェイについて】http://www.nexway.co.jp
「最高のプラットフォームで情報を届け、ひとに響くコミュニケーションスタイルを創造します」というビジョンを掲げ、WEB、メール、FAX等を活用したサービスを約8,000社もの企業に提供しています。主なサービスはFAX・メールによる一斉同報のためのASPサービス、帳票FAX自動配信ASP、リスティング広告、LPO(ランディングページ最適化)です。全サービスの利用契約数は約24,000契約(2009年3月31日現在)です。

 

■本件に関するお問い合わせ先

Sansan株式会社 https://jp.corp-sansan.com/
住所:〒102-0081 東京都千代田区四番町4番地 日本染色会館4階
マーケティング部(担当:日比谷)
TEL:0800-100-9933、メール:inquiry@sansan.com