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クラウド名刺管理サービス『Sansan』が 「MM総研大賞2015」において話題賞を受賞

お知らせ

Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下Sansan)は、このたびMM総研が主催する「MM総研大賞2015」において、クラウド名刺管理サービス『Sansan』が話題賞を受賞したことを6月18日付けで発表します。

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■MM総研大賞2015について

「MM総研大賞」は、ICT分野の市場、産業の発展を促すきっかけとなることを目的に、株式会社MM総研(本社:東京都港区、代表取締役所長:中島 洋)が2004年に創設した表彰制度で、今回が12回目になります。優れたICT技術で積極的に新商品、新市場の開拓に取り組んでいる企業を表彰するものです。

*「話題賞」は、ICT産業に大きなインパクトを与え、大きな話題を集めた製品・サービスを対象とします。14年度の話題性などに加え、今後のICT業界全体への影響度の大きさも評価基準となります。個人消費者およびビジネスユーザーを対象としたインターネットアンケート(1,500件)を基に選出された製品・サービスに関し、外部有識者を含む審査委員会が、「話題性」や「今後のICT業界への影響度」などを選考基準に、「話題賞」を選定しました。

■受賞理由

名刺管理サービス『Sansan』は、名刺をスマホで撮影したりスキャンしたりするだけで正確にデータ化でき、クラウドを通して名刺情報を活用できます。社内で名刺共有も可能です。クラウド型名刺管理サービスの分野で最も支持が高く、国内外でのさらなる利用拡大が期待されております。

(MM総研ニュースリリースより)http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120150615500

以上のように、市場を牽引したシェアNo.1の実績および新たなビジネスモデルの創造を高く評価されました。今後もSansanはクラウド名刺管理サービスのパイオニアとして、ビジネスインフラになることを目指して参ります。

■■■ご参考情報■■■

■クラウド名刺管理サービス『Sansan』とは

「営業を強くする名刺管理」をコンセプトに、社内に眠る名刺を営業活動に使える資産に変える世界初の企業向けクラウド名刺管理サービスです。名刺をスキャナやスマホアプリで読み取るだけで、入力オペレーターにより名刺情報が正確にデータ化され、クラウド型アプリケーションを通して組織内で名刺情報を共有できます。さらにその名刺情報を元にしたマーケティングや営業活動、顧客管理といった幅広い活用が可能な機能を備え、効率的に営業力強化を実現。駐日米国大使賞やグッドデザイン賞、ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー等、国内・欧米で数々の賞を受賞し、特許を取得しています。導入企業は3,000社を超え※1、名刺管理サービス市場シェアは約8割で業界No.1※2を獲得しています。

※1)2015年4月現在
※2)出典:2015年5月 株式会社シード・プランニング調べ「注目サ-ビス(名刺管理サービス、タレントマネジメントサービス、ロッカー型クラウドサービス)の最新動向 No.2」より

◎SansanのTVCMを公開しています

<営業を強くする名刺管理 Sansan>http://youtu.be/_FgX8iThPVE

◎SansanのWebサイトで導入事例も豊富にご紹介しています。 https://jp.sansan.com/casestudy/

【報道関係のお問い合わせ先】Sansan株式会社 広報部 担当:磯山

メール pr@sansan.com   TEL 03-6316-3121  FAX 03-3409-3133