sansan

さらなる活用法

デジタルトランス
フォーメーション
×Sansan

近年、ヒト・モノ・カネだけでなく、どれだけ有用なデータを
たくさん持っているのかが企業間競争のファクターとなりつつあります。
Sansanは企業の外交活動というオフラインの情報を網羅的にデジタル資産化し、
生産性の向上に貢献します。

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デジタルトランスフォーメーション

こんな方におすすめ

  • デジタル化を推進し、業務の効率化・新規事業開発を行いたい
  • 組織でのデジタル戦略全般を担っている

Sansanは、企業の接点情報を
デジタル資産化し、
AI、IOT時代の
新しい働き方に貢献します

Sansanがもたらす効果01

名刺情報をデジタル化し
それらを活用する基盤を構築

名刺には、顧客情報(企業情報と担当者情報)だけでなく、
「いつ、どの部署・役職の人と接触したか」を示す
接点情報が含まれています。
Sansanはこうしたオフラインの情報をデジタル資産化。
人物管理のプラットフォームを構築し、
SFAやMAなど様々なツールと連携活用することが可能です。

Sansanがもたらす効果02

個人の知見とネットワークを
集約し
企業の生産性を向上

名刺の積み重ねは、その人がこれまでどのような人と
仕事をしてきたのか、その知見やネットワークを表します。
Sansanはこうした資産を可視化・共有することで
企業の生産性の向上に貢献します。

実現するための機能

  • 名刺共有

    名刺から社内の人脈を可視化

    チームや部署、世代を越えて、これまで企業が交換してきた全ての名刺を共有することで、全社員で築いた人脈を誰でも活用できます。つながりを持つ同僚からキーマンを紹介してもらうことで、商談機会の創出や、案件の後押しにつながります。

  • API連携

    名刺データの可能性を拡げる

    名刺情報をもとにした配送サービスやアドレス帳への連携をはもちろん、CRMやSFAの顧客リストとして活用することができます。もう顧客情報の入力や更新に時間を取られることはありません。

  • プロフィール

    同僚のつながりや強みを可視化

    交換した名刺や自身の経歴をもとに、スキルやノウハウ、経験値などが可視化され、それらがプロフィールとして設定されます。同僚のビジネスにおける強みを把握できるため、必要なときに誰の手を借りればよいかわかります。