sansan

情報システム 社内システムの運用を
もっと手軽に

Sansanを活用することで、情報システム部の生産性を上げ、
新たな事業を支援する時間を増やします。
情報システム部の生産性を上げ、
新たな事業を支援する時間を増やします。

情報システムチーム
での活用例

  • 01

    サーバ・システム管理工数の削減と
    高度なセキュリティの担保

    Sansanはクラウドサービスなので、これまで自社で
    負担していたサーバ・システムの維持・管理から開放されるようになります。
    また、システムは自動的にアップデート対応をし続けるため、
    情報システム部がより事業成果に対する支援により工数を割きやすくなります。
    セキュリティはメガバンクでも採用された安心の水準です。
    利便性とセキュリティが両方担保できるのがSansanです。

  • 02

    フロント活動全体をサポートする
    顧客マスタを自動で生成・更新

    事業や部署単位で最適化された仕組みに横串を通す
    顧客マスタがいま求められています。
    顧客マスタの設計・構築に1年以上かかっていたのは昔のこと。
    Sansanを使えば、複数システムに散在し、
    新旧判別が難しい顧客データを統合し、顧客マスタを自動で生成します。

  • 03

    パートナーとの議事録を
    社内で共有。
    引き継ぎをもっと簡単に

    打ち合わせに使った資料や見積りも
    一緒にSansanに記録しておけば、
    過去の経緯や価格についても時系列で
    追いかけることができるようになります。

  • 04

    社内の電話帳の導入・運用が
    名刺管理と一緒に

    社内外の連絡帳を統合して管理できることで、
    別々のシステムを採用するよりもずっと
    運用コストを下げることができます。
    更に、連絡帳に登録せず使えるため、
    携帯を紛失したときのリスクを低減することができます。

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