Sansan

あらゆる業務で活用人脈を共有して効率的に
既存顧客との新たな
接点を作りたい

Sansanを活用することで、
業務がどのように変わるか
ご紹介します。

営業業務におけるSansan活用法をご紹介

活用法資料をダウンロード

既存顧客との
新たな接点作りを
実現する4STEP

売上を上げるためには、新規開拓のほかに既存顧客へのアプローチも重要です。

同じ取引先を担当していても、事業部や営業グループごとに管理している顧客リストが違ったり、
人脈が可視化されておらず、ビジネスチャンスを見逃してしまっていることもあるかと思います。

Sansanで顧客リストを一元管理し人脈を可視化、
メール配信で効率的にアプローチし、成果につなげましょう。

  • STEP 1
    名刺をスキャン
    名刺をスキャンするだけで、
    99.9%の精度で名刺をデータ化

    従来の紙の名刺とオンライン名刺、2種類の方法で名刺をSansanに登録。

  • STEP 2
    全社で人脈情報を
    共有・活用
    全社の人脈情報を閲覧・検索でき、
    営業やメール配信に活用

    自分の名刺だけでなく、同僚や上司など、自身と直接接点がない人脈も活用できます。
    正確な顧客データを元にメール配信やターゲットリスト作成を実現します。

  • STEP 3
    One to Oneメールを
    配信
    ターゲットを絞り込み、
    個別化したメール一括配信

    業界や職種を絞ってターゲティングし、狙った対象に効率よくアプロ―チできます。
    また、接点を持った人を差出人として配信でき、メールの返信率を高めることができます。

  • STEP 4
    配信結果をもとに
    アプローチ
    メールの開封・クリック状況を確認して
    確度の高い顧客リストへアプローチ

    メールの配信後に、送信先ごとのメールの開封やメール文面上のリンククリック状況を確認できます。
    開封・クリックなど反応のあった顧客リストを優先的にリストアップし、アプローチの確度を高めます。

社内人脈の可視化と部門を越えた
効率的なアプローチで
既存顧客との新たな接点作りを実現

日常の業務におけるSansan活用例をご紹介
「営業部門での
Sansan活用について」

資料で詳しく見る