sansan

名刺を企業の資産に変える最高精度の「AI名刺管理」

名刺管理サービス「Sansan」の
AI名刺管理機能をご紹介します。

名刺管理サービス
シェア82%

業種・業態問わず、中小企業様から数万人規模の大手企業まで
幅広くご利用いただいております。

  • 利用企業 0 6,000 ※クラウド名刺管理サービス「Sansan」および
    名刺アプリ「Eight」の企業向けサービス
    「Eight 企業向けプレミアム」の合計契約数。

大手金融機関から官公庁まで、
幅広くご導入いただいております

導入事例をチェック

スキャンするだけで、
名刺を企業の資産に変える

Sansanの「AI名刺管理」

最初のステップは、「名刺をスキャンする」
たったそれだけです。
スキャンされた名刺情報は、
高度なAI技術とオペレーターの手入力によって、
ほぼ100%の精度でデータ化されます。

「AI名刺管理」の特長

  • 01

    全社員の人脈を
    社内で簡単に共有

    Sansanは、一般的な名刺管理とは異なり、名刺データを会社・人物単位で自動的に集約することができます。
    全社の人脈をフル活用し、あらゆるチームでビジネスをもっとスムーズに、そしてスピーディに前進させられるようになります。

  • 02

    名刺交換した人の
    人事異動情報や
    企業の最新ニュースが届く

    Sansanに名刺をスキャンしておくだけで、ダイヤモンド社やEightからの人事異動ニュース、ビジネスに役立つ企業関連ニュースを自動で受け取ることができます。
    ニュースをきっかけに、新たなビジネスチャンスが生まれることもあるかもしれません。

  • 03

    議事録を会社や
    人物情報に紐づけ

    スキャンされた名刺データに紐づけて、メモや議事録を登録、共有することができます。
    過去のやり取りや自分以外の社員による情報を材料に、最適なコミュニケーションや打ち手を考えることが可能になったり、異動や退職時の引継ぎがもっとスムーズになります。

  • 04

    オフィスでも外出先でも
    あらゆるシーンで活用

    アプリを使えば、社外でもSansanを活用できます。たとえば、外出先の訪問前。自分のスマートフォンから相手の所属部門や連絡先、会社の住所や過去のやり取りを簡単に確認することができます。

  • 05

    個人情報をセキュアに管理

    紙の名刺ではどうしても紛失や持ち出しのリスクが生じます。Sansanでは、メガバンクなどの金融機関でも認められた高度なセキュリティ水準で情報漏洩のリスクを最小限に抑え、安全に情報を活用することが可能です。

  • 06

    AI が「次に会うべき人物」を
    自動でレコメンド

    直近の名刺交換の傾向から、その人が「次に会うべき人物」をAIがレコメンドします。
    レコメンドに対して回答された「興味あり・なし」という結果を学習し、自動的にレコメンドの精度を改善します。

名刺データ化の流れ

「名刺をスキャンする」たったそれだけで、AI名刺管理を使い始められます。
とても簡単でスマートな名刺管理の流れはこちらから。

01

名刺をスキャン

スキャナとスマートフォンのどちらでスキャンしてもデータ化精度は同じですか?

同じです。
どちらでスキャンしても「AI×人」によるデータ入力を行うため、ほぼ100%のデータ化精度でご利用いただけます。
Sansanスキャナをご利用いただくと名刺を効率よく瞬時に取り込めるため、利用者の負担が少なく、導入後の運用がスムーズになります。

※Sansanスキャナは100枚5分という速さで名刺をスキャンし、名刺に手書きした「名刺交換日」を読み取り、設定することも可能です。

02

AI×人のデータ入力

人の手によるデータ入力は必要ですか?

必要です。
名刺には決まったフォーマットがなく、ソフトウェアで認識できない文字が使われることもあります。Sansanではシステムの読み取り精度を上げるため、AIによる機械学習の研究開発を行っておりますが、現時点において、100%に近い精度でデータ化するためには人の手によるデータ入力が必要となります。

入力オペレータのセキュリティ対策はこちら >

03

データベース化・
様々なシステムと連携

取り込むだけで同一人物の判断が行われるのですか?

Sansanでは名刺のデータ化完了後、「自動名寄せ」機能により人物単位で情報が自動的にまとまります。名寄せ候補の中からご自身で同一人物を設定する「手動名寄せ」も可能です。

04

マルチデバイスで活用

スマホアプリはiOSでもAndroidでも利用できますか?

どちらでも利用できます。
推奨稼働環境はiOS 9.0 以降かつiPhone 5 以降、もしくはAndroid4.2.0以降となります。

「AI名刺管理」関連事例

  • 法人領域での新規契約数・
    取引商談数が導入後1年間で
    30%増を実現。

    株式会社クレディセゾン

    • 30万枚を超える名刺の管理に活用
    • 名刺情報が会社の網羅的なデータベースとして全社の法人営業に役立っている
    • 個人の人脈を会社の社脈として活かした営業活動が行えるようになった
  • 名刺管理はインフラ。
    お客様との関係を深めるベースとなるのが
    Sansanです。

    株式会社イトーキ

    • お客様一人ひとりとの関係性強化
    • 人脈が可視化され、今までとは違ったルートから接点を持てるようになった
    • 顧客情報が更新し続けられるため、フレッシュな情報が活用可能に

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