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TBS「がっちりマンデー!!」 にSansan登場

お知らせ

リブセンス村上社長が”気になる会社”

photo_gacchiri_01.jpg2013年1月6日に放送された「がっちりマンデー!!新年会スペシャル」にてリブセンス村上社長が勧める「すごい会社」として紹介されました。

VTRでは、弊社代表寺田が、Sansanの簡単なデモを実施。取材陣の方々と交換した名刺をスキャナで読み取ってデータ化。手軽に正確な名刺データ化技術がご紹介されました。また、データ化した名刺を活用する機能として、組織の人脈が一覧で見えるようになる機能(組織ツリー)異動や昇格の際に名刺が更新されたことをお知らせする機能(スマートレコメンド)など、名刺管理によって営業活動が強くなるという点が紹介されました。


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代表の寺田は、名刺が世界中で年間100億枚流通しており、グローバルで莫大なマーケットに挑戦する意気込みを述べました。

スタジオでは、日本マクドナルド(株)原田社長より「誰が誰と知合いであるかといった人脈情報は営業としても使える情報だと思う」、ライオン(株) 濱社長より「招待状を送るときに肩書きを間違えると失礼に当たりますので、異動などの情報も更新してくれるのはいいですね」といった、名刺管理を切り口にした企業でソリューションとしてご評価をいただきました。


 

「がっちりマンデー!!」で紹介された機能や活用事例

特徴1:Sansanの正確な名刺データ化技術

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誰の手も煩わせない、正確なデータ化技術



名刺をデータ化しても、誤字脱字があると、十分に活用することができません。

名刺の登録はスキャンするだけで、入力精度はほぼ100%です。ユーザーは専用のスキャナで名刺をスキャンするだけ。スキャンされた名刺データはインターネットを介してSansanのサーバーに送られます。そこでは、厳密なセキュリティ体制のもと、入力オペレーターによる目視・手入力が行われます。スキャナのOCRとオペレータによる手入力をもって、ほぼ100%正確なデータが翌日には活用できるようになります。

専用スキャナは、一度に何枚でもスキャンすることができます。インターネットを利用するため、PCとスキャナを接続する手間もなく、業界一簡単に名刺をデータ化することができます。

特徴2:名刺の情報を新鮮に保つ、スマートレコメンド

img_spe_ga2.gif営業活動に役立つ情報を自動で収集


登録した名刺データを新鮮な情報に自動で更新することができます。登録した名刺に記載されている人物に関する人事異動情報、企業情報に関するプレスリリースなどの情報を取得できます。

情報収集に関しては、Web上の各種ニュースサイトから最新の企業情報や日経やダイヤモンドの人事異動ニュースを利用します。こういった最新で新鮮な情報の獲得を通して、営業活動に役立つ情報の提供が可能になります。

特徴3:人脈を共有してチーム営業を実現

img_spe_ga3.gifお客様との関係が一気通貫で一目瞭然


名刺を取込むだけで、企業単位で組織図が自動生成されます。自社のどの部門の「誰が」、顧客企業のどの部署の「誰と」「いつ」「どこで」「何をしたか」といったこれまでのお客様との関係・やりとりを一気通貫で閲覧できます。

社内人脈を活用して効率よく新規開拓を薦めたり、今担当しているクライアントが、前任者とどのような話をしていたのかを漏れ無く把握することができます。