sansan

さらなる活用法

マーケティング
オートメーション
×Sansan

マーケティングオートメーションの重要性が増す中、
Sansanと連携し、活用される事例が増えています。
連携活用することでオンラインとオフラインを統合したセールスプロセスを構築し、
マーケティング活動の生産性を向上させます。

MA × Sansan の事例をダウンロード

マーケティングオートメーション

こんな方におすすめ

  • オンライン広告だけでのリード獲得施策に限界を感じている
  • MAを活用しているが、同一人物のリードが複数データベースに存在するなど、網羅的にリード管理ができていない
  • オンラインだけにとどまらず、オフラインも横断したマーケティング活動を実現したい

人と人との繋がりをデジタル化するSansanが
マーケティング活動のパフォーマンスを高めます

Sansanがもたらす効果01

ハウスリストの充実

オンラインだけで獲得できるリード数には限界があります。
Sansanを活用することで営業マンが獲得してきた名刺も
漏れなくリードとして扱えるようになるため、
ハウスリストの母数、1リードあたりの情報量が充実します。

Sansanがもたらす効果02

正確かつ最新の
顧客データベースを維持できる

入力が手間な名刺リードもスキャンするだけで
素早く正確で網羅的なデータベースとしてMA活用する体制を整えます。
オンライン上だけでのスコアリングにとどまらず、
オフラインの情報も活用した
マーケティングオートメーションを実現します。

実現するための機能

  • 名刺データ化

    正確な顧客DBは名刺情報から

    顧客DBの構築やクレンジングには膨大な手間がかかります。Sansanを使えば、名刺をスキャンするだけで、最も正確な全社共通の顧客DBが手に入ります。公開された人事異動情報、他部署で交換された名刺、Eightで更新されたプロフィールによって、データベースは常に新鮮に保たれます。

  • API連携

    名刺データの可能性を拡げる

    名刺情報をもとにした配送サービスやアドレス帳への連携をはもちろん、CRMやSFAの顧客リストとして活用することができます。もう顧客情報の入力や更新に時間を取られることはありません。

  • リストダウンロード

    正確な名刺情報をCSVで出力

    社内にある全ての名刺情報をCSVで出力。年賀状ソフトでの使用やDM送付時の宛名リストなど、様々なシーンで活用することができます。

MA活用から戦略的な営業アプローチまで

  1. 01

    名刺情報を簡単にデータ化

    スキャンをするだけで手間なく簡単にデータ化します。
    展示会やセミナー、営業マンが現場で交換した名刺を漏れなくリードとして管理します。

  2. 02

    ハウスリストの充実

    人物に紐付いて各種情報が集約されるため、
    オンライン・オフラインの情報を統合した網羅的な
    データベースを構築します。また名刺情報は自動で更新され、常に正確で最新の状態を維持することができます。

  3. 03

    戦略的営業アプローチの実現

    Sansanはホット化したリードの情報だけでなく、その人が所属する企業と自社の全ての接点関係を可視化します。
    こうした情報を活用することでリードに対して戦略的な営業アプローチが可能になります。