Sansan

Salesforceとの連携で
営業パフォーマンスを
最大化

「Salesforce連携」の
機能をご紹介
※ Salesforce は salesforce.com, inc. の商標であり、許可のもとで使⽤しています。
※ Salesforce は salesforce.com, inc. の商標であり、許可のもとで使⽤しています。

Sansan × Salesforce
連携

Salesforceを活用したPDCAの推進には、
顧客単位・リアルタイムで情報が一元化されることが重要です。
入力精度が高く、名寄せテクノロジーに優れたSansanとSalesforceを連携させることで、
営業パフォーマンスの最大化が可能になります
Sansan × Salesforceの相乗効果
Salesforce連携のメリット
SansanとSalesforceを連携することによる活用メリットについてご紹介いたします。
01
データ入力・更新作業の
負担を解消
業務効率化を実現
Sansanは99.9%の精度で、名刺をデータ化。
その正確で最新な顧客データを、
Salesforceに連携することで、データ入力や
更新作業の負担がなくなり、業務効率化を実現します。
Sansanの名刺情報が
同期された顧客データ
02
データの重複を解消し
営業状況を
顧客単位で可視化
Salesforce内にある企業・個人のデータの重複を解消、
オンライン・オフライン両方の情報一元化を支援します。
正確で最新な名刺データを軸に、
煩雑な顧客データを正しく整理・統合します。
オンライン・オフラインで得た
情報を取引先責任者ごとに集約
03
ターゲティングの
精度を
上げるデータを
自動で付加
帝国データバンクの企業情報や、人物に関する
属性情報(役職ランク・部署・職種カテゴリ)を
Sansanが自動で付与。
アプローチすべきキーマンが明確になり、
的確な営業戦略が立てやすくなります。
ターゲティングに活用できる
詳細データを自動で
Salesforce上に反映
Salesforce連携の機能をご紹介
「Sansan × Salesforce連携」

商談管理オプション
for Salesforce

名刺をスキャンするだけで、
商談情報を確認できる
Sansanの商談管理オプションは、
最新で正確な名刺データが反映された、Salesforce上の商談情報を、
Sansanの会社詳細画面にて閲覧することが可能になります。
商談管理オプションで
できること
営業活動に必要な情報が、
スピーディーに取得可能に
商談管理オプションを利用することで、営業担当者はSansan上で、
社内の人脈情報や取引先企業情報と併せてSalesforceの商談情報を把握することができ、
営業活動に必要な情報を素早く取得できるようになります。
さらに、これまでSalesforceアカウントを有していなければ、
商談情報を共有できなかった非営業部門でも、
取引先との関係性を確認することが可能になります。
表示項目は以下となります。 ・商談名
・フェーズ
・最終更新者
・最終更新日
・商談所有者
商談名をクリックすると、
Salesforceの
商談オブジェクト画面に遷移し、
詳細情報の確認が可能です。
※ 商談名以外の項目については、
管理者設定にて表示させないように
することも可能です。
※ Salesforce側にアカウントを持たないユーザーの場合には、
商談名をクリックしてもSalesforceの画面に遷移することは出来ません。
日々の業務での活用イメージをご紹介
「商談管理オプション for Salesforce
活用モデル事例」

Sansan × Salesforce
連携事例

  • Sansan Data Hubを活用して
    営業、事業部、経営層という
    3本の柱を
    「1つのデータ」で
    つなげたい

    株式会社PFU

    顧客情報が見える化され、営業ロスが減った
    名刺をスキャンしてSalesforceに最新情報を
    反映できた
    顧客データの名寄せにおいて基準となる
    データを確保
  • Sansan Data Hubによって
    さまざまなデータを
    組み合わせることで
    データの
    価値をより高めることができます

    ウイングアーク1st株式会社

    営業活動の質が大きく向上
    Salesforce上の情報を自動でアップデート、
    リッチ化
    キーパーソンとの接点が可視化され、解約率が低下
    マーケティング活動における行動の判断材料が
    得られた
Salesforce連携の機能をご紹介
「Sansan × Salesforce連携」